畑で発光する石の夢
love-neniye
母の兄にあたる叔父さんの畑の手入れの手伝いをしている。畑になる大きな石を取り除くのが主な仕事だが、少し変わっているのがその石が青白く光っていることだ。曇りの天気なので、暗闇の中で光っているようなわかりやすさはないが、畜光性の物質のような光り方をしている。
普通であれば取った石をどこに移動させるのかという問題が生じるが、この石に限ってはそれを考える必要はない。なぜなら、その光る石を二つ近づけると消滅するからだ。二つの光る石を念力で遠隔操作して消滅させていく。叔父さんの奥さんは草取りをしている。
起床。
なんとなく夢の内容に心当たりがあるときも多いけれど、今回のはそうではないタイプだ。脈絡が全然わからない。強いていえば、光る石はゼルダのティアキンで地底に点在するゾナニウム鉱石に似ているかもしれない。ただし、ゾナニウム鉱石に二つ合わせると消滅する性質があるわけではないので、その由来がどこにあるのかがよくわからない。