玉を検品している夢

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ハーモニカのように区切られている四角いマスが下に並んでいて、奇術で使うようなピンポン玉サイズの白球が左から順に浮き上がってくる(手品でよく使われるのは赤玉だと思っているが違和感はない)。これらの玉の白さや大きさを検品のためにチェックしているが、だんだんと自分のやっていることの意味がわからなくなってくる。


起床。

起き抜けからあまり調子が優れなかったが、その後ショッピングモール的な場所にいったらさらに具合が悪くなってしまった。べたべたとした汗を体中にかき、湿気が多いせいなのか、それがなかなか乾かないので不快さは増し、冷暖房の有無で寒暖差を激しく感じて手足の先は冷たい、といった具合だった。

薬を飲んで寝たらだいぶ体調は良くなった。体調の悪いときに見る夢は特有の意味不明さがある気がする。