タバコのおもちゃの夢
love-neniye
どこかの高架下にある公園に立っている。雨が降っても大丈夫な天井があるため、スケートボードなどの練習にはうってつけだろう。
目の前にいる息子が小さな白い棒のようなものを口にくわえている。白い棒の先端は火が付いているかのように光っている。もしかしてタバコを吸っているのか、と息子から奪い取るようにして白い棒を手に取ると、プラスチックのような感触がした。煙は出ていないし、匂いもしない。タバコを模したただのおもちゃのようだ。
しかし子供がこのおもちゃを持っていたら高確率で誤解されるに違いない。絶対に人前ではこれで遊ばないように、と息子に注意を促す。
いったいどこでこのおもちゃを手に入れたのか。親戚などにタバコを吸う人はほぼいないし、どこでこういう行為に興味を持ったのだろうか。思い当たる節はないが、将来タバコを吸うようになったらちょっと嫌だなと思う。
起床。
下半身のパジャマが脱げていて、左の太ももが鳥肌が立ってかゆいような感触があった。しばらくすると元に戻っていた。
夕飯に丸亀製麺でカツ丼の単品だけを頼んだら、「うどん札」をもらえなかった。「うどん札」はうどんを注文しないともらえないらしい(定員さんにも確認済み)。