ミツバチ対策室の夢

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ドラマの中で出てくるような昔の新聞社っぽい雰囲気の部屋にいる。部署の名前は「ミツバチ対策室」。机の上には懐かしの黒電話が数台あり、誰かが常に喋っている状態で騒がしい。この部屋にいる人の数のわりには部屋が狭いため、やや暑苦しい。

対策室を名乗るだけあって、ミツバチに対するいろいろな対処方法のデータの蓄積がある。警備員風のミツバチに対する立ち回り、女王蜂が出してくるピンク色の物体のパターン(丸いものと三角のもの)と対処法、女王蜂が飛行機になったあとの行動パターンで気を付けるべきことなど、情報が豊富にある。

ミツバチ対策を考えている人たちが、自分以外にもいるということに感銘を受けた。


起床。

このミツバチはCupheadに出てくる、ルーモア・ハニーボトムスというボスのことで間違いないと思う。Sランクがなかなか取れなかったが、練習の末なんとか取れた。

このボス戦はなんといっても足場が悪さがやっかいだ。動く足場があったりなかったりするのがランダムなので、下に落ちて被弾することが多く、最後まで倒せるようになっても、なかなか残りHPが安定しなかった(Sランクの場合はボス撃破時にHP3が残っていることが必要)。そんなこともあり、キャラは2段ジャンプができるチャリスを選択した(その代償としてハートの指輪は使えなくなるが)。

武器はチャージとスプレッドの組み合わせでトライしていたが、最後の飛行機形態でチャージを当てにくかったが、スプレッドをオトシダマにしてみたら少し安定する感じになった。下方向にチャージを打つときに、ミサイルを避けようとしてジャンプボタンを押してしまい、意図せず足場を下りてしまうことが多かったのでそれを避けるためでもある。

自分の設定の問題かもしれないが、MacのSteam版CupheadだとDual Sense Controllerへの対応が完全ではないようで、十字キーの斜めが入力できない(色々と設定を変更してみたりしたけれどできていない)。本当は斜め下に向けてショットを打てれば、最終形態でわりと安全な場所からルーモアの顔に当てられるの。しかしそれができないため、オトシダマを真上に打ったほうがよいのではということでもある。

それにチャージのEXは意外と攻撃範囲が狭く、発動したものの当たっていないことも多い気がする。スプレッドのEXも八方に出ていく弾が全部が当たれば強いが、ルーモアに対しては使いどころが難しく感じたので、オトシダマのEXのほうが現時点では使いやすいように思う。