何かの打ち上げ会場の夢

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何か大きなイベント終わった後の会場の雰囲気の中、広い体育館のホールのような場所で、演劇やら曲芸やら、色々な出演者および関係者の人々が立ち話をしている。雰囲気としてはイベントの打ち上げというのが一番近いかもしれない。

いろんな団体がいたが、一際自分の注意を惹いたのは女装をした集団だった。立ち振る舞いから体の処理まで、プロフェッショナルの風格を感じられた。

自分もこのイベントに関わっているはずだが、知っている人が見当たらない。このまま立ち尽くしているのも恥ずかしい気がするので、あてもなく会場をふらふらと歩き回る。

主催者の女性を見つけたので声をかけると、「次からはちゃんと言ってくれていいからね」と言われた。心当たりがあるようなないような、一体何のことだろう。


ふと床を見ると、一面に布団が敷き詰められている。これから就寝の時間だという。それぞれの布団で、各々好きな姿勢で眠ろうとしている。昔小学校でやったことがある、体育館に宿泊するイベントを思い出す。

ここで寝る気分ではなかったのでふらふらとさまよっていると、非常階段のあるエリアにたどり着いた。

そこにいたのはM田君で、クランクのような工具を見つけたと言っている。近くの壁に設置してあった箱のドアを開けると、何かをはめ込むような突起があった。その突起にクランクの端をはめ込んで回転させると、天井から隠されたハシゴが出現した。

これで何かがひと周りしたな、という感覚になる。


起床。

謎が多い夢だった。イベントの内容はよく思い出せない。サーカスみたいなことだったような感じもする。

女装している集団には心当たりがなくもないというか。どっちかというとないけれど、わからなくもない感じはある。


コーヒーのペーパーフィルターを注文した。ただし、到着するまでは金属フィルターにキムワイプを一枚敷いて使うことにする。

色々な豆を試してみては、結局イルガチェフェに戻ってきている感じがする。すべてのイルガチェフェが同じなのかわからないが、グラインダーで豆を挽くとヨーグルトのような甘酸っぱい香りがする。それが良い。しかしその香りはコーヒーを飲むときにはなくなっているように思う。


Steam(masOS版)のCupheadにてオオトリ・ワシノスケをSランクで倒せた。一番やっかいだったのは時間で、通常2:00を切らないとスコアが黄色にはならずSランクを取れないはずだと思っていたが、今回は2:06でSが取れた。内部的な評価はよくわからないが、2:09くらいまでは大丈夫、という話を聞いたこともある。