浮かんでいる皿の夢

love-neniye

空中に浮かんでいる長方形の白い皿のようなものに乗っている。その皿には正方形状の3つの窪みが一列に並んでいる。ひとつのくぼみのサイズは大人一人がちょうど立てるくらいの大きさで、絵の具を乗せるパレットのようにも、(昔近所にあった)焼き肉屋のタレを入れる皿のようにも思える。

皿以外に物はなく、水色の空と白い地面の地平線に囲まれている。ドラゴンボールに出てくる精神と時の部屋みたいな仮想空間といった感じ。

この皿の上でジャンプをすると、およそ2分の1の確率で再び皿に着地できる。失敗すると窪みが分離して、皿がだんだん小さくなっていく。

3回連続でジャンプをして皿の上に留まることができるのか。確率としては8分の1か、と思いつつジャンプチャレンジに挑戦しようとしている。うまくできる気はしないが、跳んでみようか。


起床。

今日も目覚めるととても眠けが強かった。どうも寝ているときに子が迫ってきて起きることが多い気がする。寝相の悪さは遺伝するものなのかどうか。