シューティングゲームの夢
love-neniye
画面を埋め尽くすくらいの弾が飛び交う、いわゆる弾幕系シューティングゲームをやっている。なにかキャラクターがいて動かすのではなく、白い弾を白い自機が避けるだけのシンプルな見た目のゲーム。ただ難易度は相当高く、何度も失敗しては再チャレンジをする。
部屋に鏡があったわけではないが(もしかしたら画面に反射していた自分の姿を見たのかもしれない)、自分が短髪になっていることに気付く。
起床。
子の寝相が悪く、安らかに眠るポジションの確保が難しいことが多く、寝起きのコンディションに少なからず影響が出る。
夢の内容はCupheadの影響がわかりやすく現れている。Cuphead(Switch版)は、あとエキスパートでデビルを倒せばエキスパートで全ボス撃破となり〈真の達人〉の実績が解除される。最終段階までは行けることもあるけど倒すまでには至っていない。第1段階の青い炎が回る場合と跳ねる球の違いがまだ見極められておらず、そこがきちんと処理できてくれば安定してくると思う。他に解除していない実績は〈チェス・キングの礼賛〉と〈ゼッピンの一品〉の2つだ。