タクシーを待つ夢
love-neniye
個人的になじみ深い「三丁目」の道路沿いの、かつてバス停があった場所に立っている。現在の時刻はわからないが夜であることは間違いなく、明かりは近くの街灯だけだ。
自分の前には若い男女が、後ろには成人一人(男性か女性かはわからない)が並んでいて、おそらくタクシーか何かを待っている状況だと思っている。
立って並んでいる方向に対して左手側に、タクシーの車両が停車するスペースが確保されている。近くの道路と同じようなアスファルトの上に、マンホールくらいの大きさの直角三角形が描かれている。
こういうマークのタクシー会社があっただろうか。あるいはこれは道路標識なのだろうか。などと疑問が生じ始める。
起床。
ちょっと肌寒いと思ったら、下半身が裸になっていた。夜は少し冷えそうな感じだったから暖かめのパジャマを履いていたが、寝ているときに暑すぎるとこういう「脱ぎ」が生じることが多い。