図書館の夢
love-neniye
昼間の図書館、のような場所。いや多分図書館なのだけど「のような場所」というのは、演奏イベントもやっていたりするようで図書館らしからぬ感じがして、もしかしたら図書館ではないのかもしれないとも思ったからだった。
ここの館長と妹がよからぬ関係を持っているということを把握していて、姉として何かすべきだと考えている。
(この後何かをしたはずなのだが、メモに書いてある字は「チケット交換」以外は読み取れず、内容を思い出すこともできない)
起床。
妹はいないし、そもそも姉にもなり得ないはずなので、不思議な設定だった。半分眠っているときに字を書くと、ちゃんと書いた記憶はあるのに、実際に見てみると何を書いてあるのかぜんぜんわからない。
フォームローラーで体の部位をコロコロと刺激することにハマっている。基本的には臀部や下半身がメインなのだけど、意外と腕周りの刺激も面白いということに最近気付いた。特に前腕部に体重をかけて刺激すると痛気持ちいい。少々やり過ぎたのか、初期の頃は翌日に手を握る動作で筋肉痛を感じたほどだ。
太もも周りもはじめはかなり痛かったけど、今はそんなに痛くはない。これがただの慣れなのか、何かがほぐれてよくなっているのか、実際のところはまだわからない。