部活をつくろうとしている夢
love-neniye
新入生と思われる学生たちがたくさんいるキャンパス内の講義室で、ちょうど講義が終わった場面。講師の男性が立っている教壇には、質問などの行列ができている。自分もその行列に並んでいる。ただし授業の内容に関する質問というわけではない。曲芸部を新しく作ろうと考えていて、そのための条件を講師に聞きたくて並んでいる。
講師の男性に尋ねたところ、実績みたいなものが必要らしい。ちゃんとしたものである必要はなく、たとえば明日開催される校内のイベントに参加するとかでもよいとのことだった。よいタイミングではあったが、「明日はちょっと急だなあ」と思う。
近くに知り合いの双子の妹がいて、短くした髪の毛にパーマがかかっている。そういえば彼女の髪をカットしたのは自分だったという記憶が蘇る。そのときにパーマはかけなかったので、その後からパーマをかけたということになる。カットにあまり満足していなかったのかな、と思う。彼女の双子の姉は美容師をやっているという情報を思い出す。
起床。
わけあって2つの布団にまたがり直交するように寝ていたので、布団の間のくぼみあたりにちょうど腰があって、動きづらかったように思う。