部屋にある爆弾の夢

love-neniye

小学生のときのクラスメイトだったTさんの実家に訪れている。Tさん本人はそこに住んでいるわけではなく、現在はTさんの母だけが住んでいるようだ。

通された客間には大量の爆弾が置いてあった。その爆弾は、ゲームのボンバーマンで出てくるような感じのデフォルメされた爆弾で、リアリティがない。


起床。

起き抜けに話しかけられたので、夢の内容がかなり飛んでしまった気がしている。もう少しいろんな人の家に行って同じような爆弾を見たような記憶もあるが、思い出せない。

夢の内容がインパクトの強いものだったりする場合は別として、目覚めたときに周りが静かな環境であることが大事だと改めて思う。他のことを犠牲にしても夢を記録するのが大事なのか、ということはいったん置いておくとして。